2012年01月28日
本日、第15回滋賀古民家研究会(例会)を開催します。
【古民家鑑定と調査から古民家の修築、再生、活用、耐震補強を提案しています。】未来の子どもたちへ古民家を通じて心と環境を伝えていきます。

「彦根駅前大学サテライトプラザにて6時半より開始」
県内で古民家についての相談窓口を
設けてユーザー様のお考えをしっかり
聞いて、今後を提案していく機関をつくっていきます。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】

古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進

滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka

「彦根駅前大学サテライトプラザにて6時半より開始」
県内で古民家についての相談窓口を
設けてユーザー様のお考えをしっかり
聞いて、今後を提案していく機関をつくっていきます。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】
古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進
滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka
2012年01月27日
古民家鑑定の依頼を受けました。「古民家について語ろう会」より
【古民家鑑定と調査から古民家の修築、再生、活用、耐震補強を提案しています。】未来の子どもたちへ古民家を通じて心と環境を伝えていきます。

県内で古民家についての相談窓口を
設けてユーザー様のお考えをしっかり
聞いて、今後を提案していく機関をつくっていきます。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】

古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進

滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka
県内で古民家についての相談窓口を
設けてユーザー様のお考えをしっかり
聞いて、今後を提案していく機関をつくっていきます。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】
古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進
滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka
2012年01月26日
本日は【古民家語ろう会】を企画しました・古民家の相談窓口に
【古民家鑑定と調査から古民家の修築、再生、活用、耐震補強を提案しています。】未来の子どもたちへ古民家を通じて心と環境を伝えていきます。

各地区で古民家についての相談窓口を
設けてユーザー様のお考えをしっかり
聞いて、今後を提案していく機関をつくっていきます。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】

古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進

滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka

各地区で古民家についての相談窓口を
設けてユーザー様のお考えをしっかり
聞いて、今後を提案していく機関をつくっていきます。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】

古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進
滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
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3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
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4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka
2012年01月25日
古民家鑑定のお問合せが増加、・メジャーの品格になること。
【古民家鑑定と調査から古民家の修築、再生、活用、耐震補強を提案しています。】未来の子どもたちへ古民家を通じて心と環境を伝えていきます。

金沢、愛知、岐阜県に古民家勉強会と
古民家鑑定について勉強会を行いました。
マスコミも取材もございました、しっかりと
資格取得者がスキルアップしていただき
共有理念で古民家を継承、保存して
地域の社会貢献に勤めましょう。
各地とも将来楽しみな地域になっていきます。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】

古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進

滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka
金沢、愛知、岐阜県に古民家勉強会と
古民家鑑定について勉強会を行いました。
マスコミも取材もございました、しっかりと
資格取得者がスキルアップしていただき
共有理念で古民家を継承、保存して
地域の社会貢献に勤めましょう。
各地とも将来楽しみな地域になっていきます。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】
古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進
滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka
2012年01月24日
岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明に伺いました。
【古民家鑑定と調査から古民家の修築、再生、活用、耐震補強を提案しています。】未来の子どもたちへ古民家を通じて心と環境を伝えていきます。



岐阜県に古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明を
させていただきました。
岐阜大学の学生さんも交えマスコミも取材に
きていただき、岐阜県はこれから先が
大変楽しみな地域になっていくでしょう。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】

古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進

滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka
岐阜県に古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明を
させていただきました。
岐阜大学の学生さんも交えマスコミも取材に
きていただき、岐阜県はこれから先が
大変楽しみな地域になっていくでしょう。
古民家鑑定から古材(伝統資財)を
活用した古材いきいき修築工事が開始されます。
滋賀県古民家再生協会は地域活性化に貢献します。
未来の子供たちへ心と環境のメッセージを伝えていきます。
古民家鑑定を通じて活用方法が無限になってきています、
事業創業者へ活用、提案をさせていただき修築工事へ
各種のプロジェクトは滋賀県古民家再生協会サポート会が総力を結集対応しています。
・古民家鑑定、古民家調査からご提案をお勧めいたします。
●古民家を所有しているが、解体するか
改装するか悩んでいる・・・
古い民家を購入して住み替えを計画しているが、
建物の耐久性や手直しをする部分がどこなのかを知りたい・・・
古民家を売却したいのだが、いくらで売却するのがいいのか相談したい・・・
古民家の鑑定をすることによって、このような疑問の答えがはっきり見えてきます。
従来、建物販売をする際は固定資産税観点からの評価を行いますが、
一律の計算式に当てはめられるだけで、古民家の価値が分かりません。
古民家鑑定を行いますと、
・移築や再生をするに値するか・再生して住むことができるのか
・その古民家の部材を再活用して新築住宅などに使用することが可能か
・あるいは再活用すべきではないか・・・ などの判別が行えます。
また、その建物を売却する際の、古民家の文化的価値や建物の耐久性を
元にした販売価格の目安を鑑定することができます。
※古民家鑑定は「宅地建物取引業法第34条の2第2項」及び、
不動産の鑑定評価に関する法律に基づく不動産鑑定評価ではありません。
古民家のリユース促進のために定めた判断基準に沿って価値を表したものです。
未来の子供たちのために、ひとつでも多くの
文化的遺産である古民家の保全、
及び耐久性の確保に貢献するための活動だと考えております。
・古民家で事業(カフェ、ギャラリー、工房、・・・)をお考えの方へ古民家を提案中
◆古民家の耐震補強の相談が増えています。
耐震診断から耐震面格子パネルの提案を
させていただきます。詳しくは
・伝統構法に耐震面格子パネルの採用
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/または
下記の滋賀県古民家再生協会へ
【古材(伝統資財)とは木材、瓦、土、石で自然素材を言い、それを活かすことが環境に優しいことなのです。】
古民家鑑定や古民家調査を実施することにより
状態の良い古材や家具が使われていることを発見します
「伝統的工法の設計法作成&性能検証実験検討委員会」
限界耐力計算による、伝統構法の伝承と発展。古材についての状態がよりよい
アドバイスをいただき正しい判断できて、
限界耐力計算による、耐震補強や再生活用に
重要なスタンスになっていきます。
・古民家を愛し、古材や伝統資財を
大切に思うとき、その古民家を再生、修築、活用して
先人の思いを継承して行きたい、その事が
地域の活性化や日本の原風景を残し、環境改善に
貢献する、循環型建築社会を
推進する事になって行きます。
日本の古民家には「わびさび」が表現されています。
屋根の苔、雨だれ、打ち水、日本庭園や
和室の床の間など伝統と共に日本人の心も
伝えています。
また、内装材はもちろん家具や建具まで
できるだけ古民家に使われていたものを
活かし、復元していくことで伝統的工法も
守られその技術を継承していく事が大切です。
【グリーン建築(循環型環境建築社会)】とは「古材いきいき再生」活動です。、農、工、商の「つなぎ」の未来型ビジネスの推進
滋賀県には特徴のある、古民家が多く見られます。
◆地域活性化や街並みの保存継承にも循環型建築社会を推進しております。
1、新しく建築をするにあたり、全てを捨てることなく生かせる資材(伝統資財)を活用する
2、新しい建築をするにあたり、将来再利用できる資材を使用する
3、使える建物に関しては、出来るだけ長期間使用できる提案を行う
「古民家」に眠る「古材等伝統資財」は価値が高く、ヴィンテージ資財として構造材
・化粧材として多く活用できます。
また、「新築」をするときに「将来再活用できる(リ・デュース)」資材を積極的に活用することで、
解体廃棄するときの廃棄物の量を劇的に減らすことが可能です。
グリーン建築とは【環境について考える時代】に当たり前の建築手法と言えるのかもしれません。
今までのものは捨て、新しいものを作るのは、戦後の日本の悪しき文化です。
それが世界に例を見ない、住宅の短寿命に繋がっているように思います。
より多くの皆様に
「循環型建築」の考え方をご理解頂き、未来の子供達の為に素晴らしい地球環境を残すと共に
日本の文化を残して参りたいと思います。
滋賀県古民家再生協会は事業創業をお考えの方に
古民家を探しております。(空家も可能)
築60年以上で古民家鑑定が条件です。畑や山、川など
が近くにあり、不便なところでも構いません。
滋賀県で古民家鑑定から伝統資財を使った
循環型建築社会活動が拡大しています。
その中心になるのが古民家鑑定士
伝統資財施工士の資格者になります
古民家鑑定や伝統資財のご相談は
下記の滋賀県古民家再生協会へ
滋賀県古民家再生協会は滋賀県内で
最も信頼できる古民家相談機関を目指しています。
【古民家鑑定士、伝統資財施工士の拡大】
古民家がわかる、伝統工法がわかる、そして古材【伝統資財】が
使える業者を滋賀県古民家協会は古民家鑑定士や伝統資財施工士の
資格を持った会員が在籍しております。
資格保持者や一般の方、建築業者の方
只今サポート会員募集中ですので詳しくは下記まで
〈新メンバー加入〉
滋賀県古民家再生協会・会員・古民家鑑定士資格者
●長阪 靜 栗東市 (代表理事)
・尾賀 隆 大津 市 ●墨田 雅雄 甲賀市
・中西 茂行 多賀町 ・江口千代伸 大津市
・東 佳津雄 東近江市 ・福島 由男 東近江市
・武内 淳花 守山市 ●宮島浩一 長浜市
●大森 敏昭 長浜市 ・辻村明仁 野洲市
・梅村忠生 野洲市 ・齊藤美絵 大津市
・井之口浩通 栗東市 ・岡田博司 神戸市
・大角守 栗東市
●印は伝統資財施工士の有資格者
【会員は地域の先生になります。】
【マスコミ掲載とお知らせ】
・1月23日岐阜県へ古民家勉強会と耐震面格子パネルの説明
・1月21日愛知県へ古民家鑑定と耐震面格子パネルの説明
・1月18日石川県の加賀市、小松市、県庁と古民家鑑定を説明
・古ゞ屋VOL.5長浜大浜古材いきいき修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.3「長浜古民家修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.2「日野丘修築工事」を開始します。
・古ゞ屋VOL.1「彦根城下町古材いきいき修築工事」設計開始
・名古屋のユーザー様と古民家鑑定済の古民家を繋げます。
・岐阜大学の古民家意識調査に参加しました。
・12月13日長浜市が滋賀県古民家再生協会の活動を見学に来ました。
・12月9日〜11日と静岡、千葉、群馬へ古民家についての討論会
・12月3日アレックス・カー氏との出会い(風と土の交藝)
・12月24日伝統資材施工士講習試験を彦根駅前で開催
・11月22日、23日新潟県に古民家調査に伺いました。
・11月14日~17日、山陰、山陽、九州、四国の古民家の調査に伺いました。
・古民家鑑定士実技講習会11月26日(長浜)
・11月26日淡海古民家研究会(第13回例会)
・古民家鑑定士資格講習会は11月19日守山駅前で開催
・びわ湖環境ビジネスメッセ10月19日~21日
・古民家鑑定士スキルアップ講習会は24日に開催しました。
・福島県へ古民家の状況を調査
・カンブリア宮殿に(びわ湖放送)グループの活動が放映されました。
・伝統資財施工士資格講習会9月17日に開催
・耐震面格子パネル第2回現地実習会9月9日に開催
・現地講習会(古民家鑑定士による)9月24日に開催
・耐震面格子パネル及び古民家見学会を8月27日に開催
・毎日新聞が耐震面格子パネルを6月14日に紹介されました。
・日本農業新聞に「耐震面格子パネル建築推進協議会」が取り上げられました。
・「耐震面格子パネル建築推進協議会が設立されました。
詳しくはhttp://taishinpaneru.shiga-saku.net/
・民家の甲子園が中日新聞に掲載されました。
・民家の甲子園が京都新聞に掲載されました。
・滋賀報知新聞に滋賀県古民家再生協会の活動が紹介されました。
・5月15日は「民家の甲子園」滋賀県地区大会終了
・滋賀県古民家再生協会の活動内容が滋賀報知新聞に掲載されました。
・読売新聞に古民家鑑定と滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・滋賀彦根新聞に滋賀県古民家再生協会の紹介が掲載されました。
・12月12日KBS京都ラジオ夜八時からオンエアされました。
・古民家鑑定士現地講習会が読売新聞に掲載されました。
・東近江市の公民館の古民家鑑定はNHKの放映がありました。
【お問合せ先・ご案内先・マスコミ関係者様へ】
1)古民家鑑定、古民家相談のお問合せ先
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
2)民家の甲子園パネル展示会場をお願いします。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
3)第10回古民家鑑定士資格講習会(8月20日)
一般社団法人滋賀県古民家再生協会まで
0120-446-301 ・090-6912-1804
申込書 http://www.kominkapro.org/kante
http://www.kominka-shiga.com/
4)古民家の再生、再利用、活用、「炭素の森」など環境について
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
5)【古材いきいき再生】活動
・県内で最も信頼できる古民家相談機関
・古民家鑑定から古民家の再生、活用と古民家の流通、
古材買い取り流通まであらゆる古民家、古材(伝統資財)に
係わる事業を推進しております。
・伝統的な建築物の継承や街並み保存などを通じて
地域活性化や元気を取り戻す為の企画、提案を行います。
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
・最も信頼できる古民家相談機関に発展
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
6)【淡海古民家検定について】検定本の販売とツアーについて
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 ・090-6912-1804
http://www.kominka-shiga.com/
7)会員募集やイベント予定、マスコミ取材については
一般社団法人滋賀県古民家再生協会
0120-446-301 :090-6912-1804
TEL/FAX 077-554-3881
8)「耐震面格子パネル建築推進協議会」
TEL:FAX 077-554-3881
http://taishinpaneru.shiga-saku.net/
*毎日更新中*
1)http://www.kominka-shiga.com/
(一般社団法人 滋賀県古民家再生協会)
2)http://ameblo.jp/kozaibijin/
グリーン建築(循環型建築社会)
・古民家鑑定士、伝統資財施工士
・古民家鑑定報告、古民家鑑定から地域活性化へ
3)http://twilog.org/ngsk4a
ツイッターブログ
4)〔淡海古民家100景〕滋賀県の古民家を写真で
http://oumifuukei2011.shiga-saku.net/
5)【民家の甲子園】高校生の熱い写真展
http://minkanokoushien2011.shiga-saku.net/
6)イザ!ブログ
http://ngsk4a.iza.ne.jp/blog/
7)伝統構法に耐震面格子パネルの採用
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8)facebook:http://www.facebook.com/shizuka.nagasaka



